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世界のインデックスと闘う。

私は個別銘柄への投資が好きであり、また、同時に大きなリターンをあげられると考えているためBM投資法にもとづき投資を行っていますが、その際のベンチマークには気をつけるようにしています。


それは、


世界のインデックスと比較する


ということ。もちろん一カ国一カ国調べて比較する、なんてことはしませんが、最低でも


・先進国株式インデックス

・新興国株式インデックス

・全世界株式インデックス

・TOPIX、JASDAQ、マザーズ


と比較するようにしています。


日本株に投資をしている、どうしても日本のインデックスと比較してしまいがちですが、私はそれだけでは不十分であると思っています。


仮に日経平均を1年間で5%アウトパフォームしたぞ!と思っていても、よく見ると…

hik.gif


yahooファイナンスより、青字はSMT先進国株式インデックス、黒はJASDAQ



あれ?なんてことになりかねないわけです。


私は何も毎年全てのインデックスに勝ち続けなければならない、と言っているわけではありません。ただ、数年スパンで見た時には基本的には世界のインデックスに勝てるくらいのパフォーマンスがないとそもそも個別株投資を行う合理性がなくなってしまうと思っています。


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2014-05-28(Wed)
 

集中・分散。

今回は、投資をする際の永遠のテーマである「分散・集中」について書いてみたいと思います。


結論から書きます。

 

・BM投資法の対象になる企業はそこまで多くないため、ある程度集中することが多い

・分散目的の新規銘柄購入はしてはならない

・集中するなら他アセットへの投資又はヘッジが欠かせない

 

どちらを好む、ということがあまりあるわけではないのですが、結果だけ見るとある程度集中(3~5銘柄)されることが多いです。理由は上にも書いた通り、そもそも良いビジネスモデルを持ち。PERランクを下回る企業がそう多くは存在しないからです。


いずれにしても言えるのは、この投資法は「良いビジネスモデルを持つ割安な企業に投資する」ことが大切なのであって、結果としての企業数が問題ではない、ということですもし企業が見つからなければキャッシュポジションを増やす(1銘柄あたりの割合を限定する)ことで対応すれば良いと思います


ではどうやってリスク管理をするかと言えば、債券などの他アセットを購入するか、日経インバースなどでヘッジをかけるなどが有効であると思います。


特にインバースでのヘッジは調整相場でも上昇銘柄があるということで心を落ち着けることができますので、安定したホールドにつながるかもしれません。


ただ、インバースでのヘッジは上昇相場でのパフォーマンスを落としますので、その辺は自分のリスク選好との兼ね合いになってくるでしょう。


参照:「キャッシュポジションを持つ

強烈な調整相場への対応。

 

繰り返しになりますが、分散・集中は結果でしかなく、大事なのはまずは良いビジネスモデルを持ち、成長性がある数少ない企業を見つけることだ、ということだと思います。

 



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2014-05-27(Tue)
 

分析の自信とアロケーション。

本日はいざBM投資に踏み切る際の銘柄のウェイトについて書いておこうと思います。


まず結論として、私は基本的にウェイト付は行いません。凡そ均等で投資します。


自信がある銘柄ほどウェイトを上げる、という戦略もあると思います。しかし、その戦略はとりません。あくまで私の場合ですが、


・良いビジネスモデルだと思った企業の株価は上がりやすいが、そのパフォーマンスに確度との相関関係は見られない


・PERランクは企業分析への自信を明らかに反映する指標であり、この時点で自信を反映させているのにウェイトにまでそれを反映させるのはリスクを無駄に増大させかねない


(注)もちろん適切なバリュエーションからの投資です


ためです。


投資家サイドから知ることができる情報はある程度限られてくる中で、そこに「自信」というウェイトを大きくつけるのは不安定な結果を招きかねないと考えています。


しかしそれでも、分析していくうちに、「ん、これはいけるかも」と思う確度の差は出てきます。


その場合、自信がないものほどPERランクを若干割引くことで対処をしています。要は買いのタイミングを遅らせるのです。ここで大事なのは、自信があるもののPERランクを上げるわけではない、という点です


こうすることにより、自信がない銘柄がうまく行った際のリターンを引き上げることができます


もちろん、あくまでPERランクを割り引くだけなので、自信があるA銘柄、自信がないB銘柄のいずれもPER以下の場合、両方凡そ均等に買い付けるようにしています。


上記文章で「基本的に」と書いたのは


・PERランクと実際のPERの乖離幅により若干はウェイトを付ける

・業績回復株の場合は全額失う可能性もあるため、ウェイトを低くして投資する場合もある


ためです。要はあまり偏ったアロケーションにはしません、ということです。


ここまで書いておいて何なのですが、まずそもそも論として、ビジネスモデルに自信が持てない銘柄は買わないほうが良いと私は考えているため、このような考え方に基づきアロケーションを決定しています。

 

 

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2014-05-25(Sun)
 

株価が見れない、という強み。

ここのところは今日こそ日経平均は持ち直したものの日本株が一人負け状態で、アベノミクスの息切れなのか何なのかはわかりませんが、軟調な動きが続いています。


日経平均もそうですが合わせて新興市場も大きな調整が入る銘柄が散見され、個人投資家には苦しい相場になっているなと感じます。


しかしそんな中、私も含めサラリーマンは基本的に場中を眺めることはできません(スマホ片手にトイレに立てば話は別ですが…)。これは、中長期スタイルをとる人にとっては大きな強みだと思います


何せ、場中を見れないということは動きようがないわけですから、「うわっ!下がってる!売ってしまおう」と狼狽売りしてしまうこともありません。


もちろん、タイミングが良ければいい買い時、売り時を見つけられるのかもしれませんが、費用対効果が合いません。


今のトイレに立つ例で言えば、トイレにいる時間、そこで切ったことにより失われた集中力など不確定な効果に対して確実なコストが大きすぎます。


だったら、「今日も早く仕事を終わらせて株価をチェックするぞ!」とモチベーションに変えたほうが仕事もはかどるし一石二鳥でしょう


当たり前ですが、中長期スタイルの肝は「いかにホールドしていけるか」ということです。


仕事をしていれば強制的にホールドさせられる部分もある上に、それによりサラリーももらえる。中長期投資とは、つくづくサラリーマンと相性の良い投資法だと思います。

良いビジネスを行っている会社の株価は、いずれ上がります。せっかくそんな会社を見つけられたのならば、花咲くまでじっくりゆっくり待ちたいものです。


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2014-05-21(Wed)
 

ROEの罠とビジネスモデル。

今回は指標の面からBM投資を見ていきます。


BM投資法においてはROEという指標を大事にしています。やはり株主の立場からすると自分たちが投下したお金が効率的に運用されているのかは非常に大事な訳で、この中長期の指標は外せないと思っています。


しかし、ROEという指標の最大の難点は、PERのように、指標が動くに連れてリターンも連動する種のものではないということ、もっと簡単に言ってしまえばリターンと直接結びつく指標ではない、ということです


それはなぜかと言えば、ROEがはPER、PBRと密接な関係があり、ROEが低いということはそれらの指標が低くなりやすいという性質に原因があります。


確かにROEが低いということは効率が悪いということなのですが、結果としてそこに低PER・PBR効果が働き、リターンを押し上げるのです。


それを聞くとROEなんて考えなくていいのでは、と感じるのかもしれませんが決してそんなことはありません。


繰り返しになりますが、高ROEとは効率の良い経営を行っている証であり、高ROEを維持している企業というのは強いビジネスモデルを展開している可能性が高く、BM投資の対象になりやすいのです


結果として、BM投資法では低PER・高ROEの銘柄が集まりやすいという現象が起こります。利益の成長を見ているため、PBRは使いません。


そもそも、エニグモのようにノンアセットビジネスを展開している企業にPBRを適用して株価を考えるのは意味がありませんし、そもそも成長中の企業に対して解散価値を求めるPBRはBM投資法にそぐわない指標であると言えるでしょう。


少し話が脱線してしまいました。


もちろんビジネスモデルや成長性に比べればROEという指標の重要性が劣ることは間違いないのですが、結果としてこのファクターは先に挙げた2要素を補完してくれる役割を担っていると考えています。


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2014-05-17(Sat)
 

売りは迅速に。

少し更新が滞ってしまいました。


さて、マーケットでは決算ラッシュの最中。私の保有株も続々と決算を迎えています。良い決算だったもの、そうでないもの様々ですが、今日は私の失敗について書いてみようと思います。


投資判断のミスをしたのは、【4820】EMシステムズ。


ミスをしたのは、成長力の有無でした。この企業は調剤関係のシステム屋さんなのですが、私は以下の2点の理由から成長力を有していると考えました。


・調剤薬局は出店とM&Aが加速している。出店が増えれば拡大機会もあるし、シェアが大きい同社では統合する際にシステム統合の話も出れば残す側に回れる可能性が高い

・病院向けにも開拓をしており、そちらも開拓余地がある


この企業のいつものパターンとして、業績予想より


売上↓、利益↑


になることが多く、それも考慮すると、現在において上記2点は成長エンジンになれていないと判断をしました。


また、中計を見てもシステム更新のことに力点が置かれており、繰り返しになりますが、私の考えていたより開拓余地は少ないのでは、という結論に至りました。


ビジネスモデルとしては良いと思うのですが、成長しなければどうにもなりません。


ということで認識即実行、ということで決算翌日の寄り付きで全株を売却しました。パイオニアファンドの運用者、フィリップキャレ―は


「売りは迅速に、利食いはゆっくりと」

ということを言っていますが、まさにそのとおりだと思います。


例え少し待ったほうがよくても、一旦強引にでもリセットして投資に値する銘柄を見つけるほうが得策だと思います。

この失敗を活かせるよう、失敗としっかりと向き合いながらも切り替えて次のBM投資法に適う企業を見つけていくつもりです。


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2014-05-15(Thu)
 

市況関連企業のビジネスモデル。

良いビジネスとは様々ありますが、私はBM投資法においては基本的には市況にあまり影響を受けないビジネスモデルに着目して投資を行っています。


それはなぜかと言えば、市況に影響をあまり受けない企業の方が安定的に利益を伸ばしていけるので、ホールド力が強くなると感じるからです。


先日記事で紹介したエニグモなどがその好例でしょう。


しかし、では市況関連の企業にまったく投資をしないのか、と言われるとそうでもありません。そのような中にある企業であっても良いビジネスモデルであると思えば投資を行います


例えば【2498】ACKグループ。


この企業は建設コンサルタント業を行っている会社で、建設という市況の影響を思いっきり受ける業種に属しています。しかしそれを承知で私がこの企業に投資を行っているのは以下の理由からです。

 

1、建設のワンストップサービスを展開しており、囲い込みの力を有していると考えられること


2、公共から民間、世界へ目を向けており、官に頼らない形での成長意欲を有していること


3、実際海外の受注額が増加しており、取り組みの結果が出つつあること


4、中期計画を見ると営業利益率は上昇を見込んでおり、ビジネスモデルが強化されつつある段階であること

 

もちろん、繰り返しになりますが市況関連ですので、その点はある程度リスクを考えなくてはならないと思います


しかし、逆に市況関連の中で強いビジネスモデルを持った企業はその他の企業とごちゃまぜにされて割安で放置されているケースがまま見受けられると感じており、そこに投資チャンスは潜んでいます


もちろんACKグループがその種の企業であるかどうかはこれから明らかになっていくわけですが、あまり市況・非市況だけで区別せず、ビジネス本体の力に目を向けていくことが結果として大きなリターンをもたらしてくれると考えています


これからも色々な企業をご紹介しながらリターンを上げていく過程、そしてビジネスモデル分析の面白さが伝わるような記事を書いていこうと思います。



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2014-05-11(Sun)
 

BM分析~ブロードリーフ~

さて、今回以前に分析しますと書いていたブロードリーフの分析をしてみたいと思います。以前にも書きましたが、この企業は自動車修理工場に対するシステム屋さんです。


1、濠はあるか?


圧倒的なシェアを確保する現状と、プラットフォーム提供のビジネスの組み合わせは強いですね。プラットフォーム提供型ビジネスはその母体がいかに大きいかがものを言う世界(その意味においてエニグモはここからが勝負だと思います)ですが、ブロードリーフはその効果を存分に満喫しています(そしてそれが利益率にも現れています)。


それを鑑みると濠はかなり深いと考えて良さそうです。

 

2、成長性はあるか?


自動車整備工場のIT化がどこまで進んでいるかは正直判断できないが、感覚としてはまだまだ進んでいないと感じます。また、中期計画を見ても伸びしろはありそうです。


また、先日「街のカーウンセラー」1号店がオープンしましたが、それによれば中長期的には3,000店舗を目指すとの記載があること、海外にも進出していることからまだ伸びしろは大きいと考えられます。

 


3、各種指標

ROE

10.9%と決して高くはないですが、ROE向上中であること、これから利益が伸びてくれば自然と上がってくると予想されることから問題なし。

 

ROIC

18%弱と立派な数字。おそらく追加で大きな資産は買わなくてもやっていけるでしょうから、これからこの数値は徐々に上がってくると考えられます。もし注意するとしたらソフトウェアくらいだと思います。

 

営業キャシュフロー

ほぼ利益に連動。棚卸しをもたず、大きな追加投資を行わず利益を稼いでおり、のれん償却もある現状を考えると文句なしです。

 

営業利益率

約20%と既に高い数値ですが、中期計画だと30%オーバーを狙います。素晴らしい数値ですね。

 

業績予想

ここが唯一気になります。というのも、前期は利益として約8%弱未達だったからです。いつも書いていることですが、高成長企業はPERが高いケースが多く、ブロードリーフも決して低いわけではありません。ですので確実に出した数値をコミットすることが大切であると思っています。それでも今のところ大幅に未達にはなっていないのでこれから注視していきます。

 

4、PERランクは?

中期計画だけを見るとかなりPERランクを高く見ることはできるのですが、自動車関連という業界自体が市況の影響が大きい業界であるため、PERランクは20~22倍と考えています。

 

先日も記載した通り、1Qが駆け込み需要もあり絶好調でしたが、2Qでどこまで失速するのかはまるでわかりませんが、この企業の強さは「圧倒的シェア+プラットフォーム提供」にあると思っていますので、その部分が実現されているかどうかを確認しながら今後も業績を見ていこうと考えています。

 

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2014-05-08(Thu)
 

変えるのが面倒だ、という強み。

私の好むビジネスモデルで、いわゆるシステム屋さんがあります。先日記事にした【3673】ブロードリーフなどはその典型例です。


なぜシステム屋さんを好むかと言えば、このビジネスがわかりやすい「濠を形成しやすい」企業だからです。


良いビジネスモデルとは。」にも記載していますが、模倣されにくいビジネス以外の濠については、「他の製品又はサービスに移ることをためらわせるファクターがいかに強力か」と言い換えることができます。

そして一旦導入して運用するまでに一定時間がかかるシステム関連の事業は、そのファクターが強くなりやすいというのが1つの特徴であると思います。

なんと言ってもシステム関連に関してはまだまだ疎い方も多く、いざ変えるとなると変更点も多いことから「それも面倒だ、もう少し様子を見よう」とそのままずるずるいくパターンも多いように感じます。


そしてその「面倒だ」という気持ちがビジネスの濠を生むのです。

そしてもう一つ、私がこのような事業を行う会社に投資をする理由は、


「いざシステムが軌道に乗ってしまえば仕組みで稼げることができる」


からです。以前「BM投資法の悩みどころ。」にも書きましたが、経営力は水物であると考えているため、できれば誰が経営者となっても稼げる企業へ投資したいと思っています。


それを満たすためには、お金を稼ぐ強固な仕組みができあがった企業へ投資するのがもっとも手っ取り早いのです。


その意味において、システム屋さんは私好みのビジネスになりやすいと言うことができます。ただし、もちろんなんでもいいというわけではありません。いくらビジネスが良くても成長性なければ話になりませんから、そこも考慮して最終判断を行うことになります。


少し話がそれてしまいましたが、ユーザーが「変えるのが面倒だ」と思うようなビジネスに投資をするのが安定したリターンを上げる手っ取り早い方法の一つであると考えています

 


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2014-05-07(Wed)
 

利益成長と配当利回り。

今回は配当に対する考え方について書いてみようと思います。


まず結論として、私は投資対象企業を見つける際、配当利回りは一切考慮しません。なぜかと言えば、数年間で数百%のリターンを狙う投資法において、年間3%とか4%などという利回りは瑣末な問題だからです。


配当利回り3%を狙えないからといって大きな値上がりの可能性のある銘柄を買わない、というのは成長株投資のスタイルにはそぐわないと考えています。


では配当のファクターは全く考慮しないのかと言えばそんなことはありません。


考慮するとすれば、「その会社は配当性向があるか」ということです。企業の配当の出し方は大きく分けて


・会社の利益に連動させる場合

・利益に多少の上下動があっても一定額を配当する場合


の2パターンがありますが、BM投資法で狙うのは前者です。もちろん、後者だからと言って投資を控えることはないのですが、ポイントとしては前者のほうが高いです。


投資した当初の配当利回りが低くても、配当性向が決まっていて、企業が利益を伸ばし続ければ、必然的に配当額は上がっていき、結果として高配当銘柄ができあがります。


この投資法が狙うのは大きな値上がり益ですが、それに加えて配当ももらえるのであればそれに越したことはありません。


あくまで成長株投資をするなら、という前提になりますが、「配当は無視して利益成長にこだわること」が結果として高い値上がり益と、加えて配当利回りを得られるのではないか、と考えています。


最後に追記ですが、保有銘柄を具体的にって話がありましたので、こちらのページに記載しました。「保有銘柄」カテゴリの記事はこれしか書かない予定ですので興味のある方はこちらからお願いします。とりあえず日付は4/1で固定しておく予定です。もしからしたらただの買い煽りかも知れませんし、突如更新される可能性があることをご了承ください。


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2014-05-05(Mon)
 
BM投資のススメ
BM投資法の普及を目指すサラリーマンです。

Wind

Author:Wind

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